受付中のイベント・セミナー

第12回VEC制御システムセキュリティ対策カンファレンス/IoT/CPS新時代の制御セキュリティ/安全セキュリティ


※2019年5月22日(水)・23日(木)の2日開催

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<申込締切:2019年5月17日(金)> 定員140名(定員になり次第締め切ります)

TPP(Trans-Pacific Partnership Agreement)が2018年12月30日、2019年2月1日に発効され、EU経済連携協定EPA(Agreement between the European Union and Japan for an Economic Partnership)が発効されていく中で、サプライチェーンが多様化しています。これに対して2020年東京オリンピックパラリンピックを前に、「サイバーセキュリティ経営ガイドライン」「IoT機器の防衛義務化」と施策が出されています。さらに、日本国内でもサイバー攻撃が原因の損害賠償請求訴訟も今後増えてくるでしょう。インターネットの入り口ではマルウェアの1割程度しか検知できない中で、事業所内ネットワークのServerのインストーラ機能などを利用してマルウェアが生成され、システム深く侵入してくるサイバー攻撃の現実に対処するべく制御セキュリティ/安全セキュリティ対策が必要であると言われております。

以上の課題をまとめてご紹介するとともに、IoT/CPS新時代の安全制御セキュリティについて求められることを明らかにしていきたいと存じます。
ご参加をお待ちしております。

会場参加資格・参加費受付
(東京)TKPガーデンシティPREMIUM神保町
プレミアムボールルーム 地図
VEC会員以外参加可
参加費無料
申し込み受付中です

VEC意見交換会/AIを活用できる次世代工場とは


※第56回VEC運営委員会 終了後、15:00頃~

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昨年末にTPP(Trans-Pacific Partnership Agreement)が、2月にはEPA(Agreement between the European Union and Japan for an Economic Partnership)が発効されました。また、その先に東アジア地域包括的経済連携RCEP(Regional Comprehensive Economic Partnership)もあります。IIoTやサプライチェーンが展開されていく中で、生産技術においていろいろなAIが活用され、「スマートマニュファクチャリング」が拡がっています。そんな中、米中のハイテク戦争やサイバー戦争が激化しており、北朝鮮のランサムウェアを使ったサイバー攻撃が高度化していることなど、そこに求められる企業の事業戦略が大きく変わっているように思えます。

VEC意見交換会は、業界における最新情報を共有してどのような課題があるかを広い視点からディスカッションする会議です。今回は、各業界のキーパーソンをお迎えして行います。
お時間ご調整の上、ご参加お待ちしております。

会場参加資格・参加費受付
NTTコミュニケーションズ株式会社
田町グランパークタワー 4F 
401会議室 地図
VEC会員のみ参加可
参加費無料
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